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視能訓練士国家試験 第36回 午後問題

問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50
※本試験の午後問題のみ掲載しています。

 

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 第36回 午後 問13 

大型弱視鏡による訓練で正しいのはどれか。


複視感知訓練は0°でセットする。
Pemberton法は異常角にセットする。
交差法は自覚的斜視角にセットする。
出し入れ訓練法は他覚的斜視角にセットする。
動的両眼網膜刺激法は自覚的斜視角にセットする。


■解説